2007年 07月 29日 ( 2 )

よく見てみると~

本牧・三渓園の猫ちゃんですが・・・。
口元をよ~く見てみると、舌をチョコンと出てます。(笑)
ブログ的にはボツ写真でお蔵入りにするつもりでしたが、思いの外微笑ましい感じだったので
復活させました。

※画像をクリックすると拡大してご覧になれます。
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                    よ~く見てね(笑)
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by shintankun11 | 2007-07-29 10:06 | ネコ・フォト

Angel of death 死の天使ってまた・・・。(汗)

なんだか不穏な気配を感じる記事を発見しました・・・。(汗)

「死の天使」?=患者の死を予知する猫、オスカー君-米 2007/07/27-16:14
http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_cul&k=20070727013569a 時事通信社


【ニューヨーク26日AFP=時事】米ロードアイランド州プロビデンスの養護・リハビリセンターで飼われている2歳の一見、無邪気そうな猫のオスカー君は、医師や職員から「死の使い」と呼ばれている。オスカー君に「予知」されると、その患者は近いうちに必ず死亡するからだ。(写真は、「死の天使」?オスカー君)
 オスカー君は同センターの認知症看護のスタッフによって飼われているが、次に死亡する患者を予知するという。同センターの老人病専門医デービッド・ドーザ氏が「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メデシン」誌で明らかにしたところによると、オスカー君は定期的に患者を「回診」する。その際、患者をのぞき込んで少し鼻をひくひくさせてにおいをかぎ、そのまま通り過ぎるか、またはその患者のそばで体を丸めて横になる。
 オスカー君が体を丸めて横になった患者は必ず亡くなるため、職員は直ちに家族の呼び寄せや牧師の手配を開始するという。ドーザ氏は、3階でオスカー君がとどまらなかった患者で死んだ者はいないと書いている。そのために医師や職員がオスカー君に付けた別名は「死の天使」。ドーザ氏はこのようにして、これまでに25人以上の患者を見送った。
 ドーザ氏は、オスカー君にどうしてこのような予知能力があるのかは説明していないが、患者にはまだこのことは知られていないとしている。 〔AFP=時事〕 (記事抜粋)

おいおい、報道したら患者さんに知られちゃうぢゃないか。(汗)
って、言うよりも本当なのかな? 犬猫で癌を探知する能力があるって聞いたことあるけど、死を予知するって・・・。 マジすか?(汗)
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by shintankun11 | 2007-07-29 09:55 | ちょっぴり猫ネタ